大阪市の企業イベントでステージマジックショーのレポート
2025年11月15日(土)。
大阪府大阪市の天下の台所 大起水産 八軒家浜 まぐろスタジアムで、パンドラさんがステージマジックショーをおとどけしました。
ご依頼主は、通信会社のファミリーデイを企画する幹事様で、会の余興としてご利用いただきました。
パンドラさんのレポート
会場は、飲食店の中でした。
参加者は約50名、ファミリーデーということで、お子様から大人の方までいらっしゃいました。
飲食店ということもあり、控え室はなく、準備中からショー開始までずっとお客様の目の前におりましたので、ショー前にもコミュニケーションが取れました。
そのおかげか、オープニングでお届けした、金属のリングの貫通マジックから大盛り上がりでご覧いただきました。
お子様にお手伝いいただいた、スポンジボールの増殖マジックでは、お子様の反応も良く、それを見ている大人の方々も笑顔で見てくださっていたのが印象的でした。
最後は、塗り絵を使った予言マジックをお届けしました。
見事予言が的中した瞬間、この日一番の歓声と拍手をいただき、ショーを終えることができました。
終了後にも、たくさん話しかけていただき、最後のマジックは驚きすぎた!など、嬉しい言葉もいただきました。
この度は、出演の機会をいただき、誠にありがとうございました!
お客様の声
最後の塗り絵のマジックは、本当にすごかったです!
マイク&スピーカーをご持参いただきありがたかったです。
(クライアント様)
この記事を書いたトランスレーター
ぐってぃ
マジシャンの夫を持つ1児の母。自身もマジックバーでの勤務経験あり。
『マジシャンと一般人の間』という特殊な立場を活かし、わかりやすくマジシャンやマジックの魅力をお伝えします。
トランスレーターとは:出演したマジシャンに取材して、マジシャン語から一般人語に翻訳する翻訳家。マジシャンの表現を文章に変換する専門家。


