ふじた あんじ じゅうもんじ ようか
藤田 安慈(十文字 悠迦)
元警察官の経歴で培った心理的洞察力に加え、専門のカウンセリング技術「安心学®︎」を習得することにより、独自の催眠術理論を構築。「テレビのヤラセ演出」「うさんくさい」などの従来の催眠術への先入観を払拭した。
催眠の入りが早いこと、催眠の確率が高いことが特徴。
『しゃべくり007』『ぐるナイ』など人気テレビ番組に出演し、俳優・田中圭氏を深い催眠状態へ導き、「角野卓造じゃえねよ!」と連呼して笑い転げる場面が大きな話題となった。
また、『声優と夜あそび』『ニコニコワークショップ』などのネット番組では、編集の効かない生放送で催眠術を成功させ、高い技術力と対応力を見せつけた。
企業イベントやクローズドパーティーでの出演が多い。
「自分の名前を忘れる」「レモンが甘くなる」「3の数字が数えられなくなる」など、特徴的な催眠体験が好評。
また、柔和な人柄と元警察官らしい配慮ある演出は、主催者・ゲスト双方から高い評価を受けている。
反応に個人差があるという特性を持つ催眠術において、出演したすべての現場において催眠状態に導いた実績がある。
不確定要素の多いジャンルの中で、“確実に場を成立させる力”を持った、数少ない催眠術師。
料金目安 | オープン価格(ご相談に応じます) |
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拠点 | 千葉県松戸市 |
出張範囲 | 東京、千葉、埼玉 |
得意ジャンル | 催眠術 |
得意シチュエーション | 企業パーティー |
経歴 | 中学時代:当時流行していたヨーヨーを始め、次第にジャグリング、マジック、バルーンアートなどに興味を抱く 大学時代 :練習期間僅か1年でEJ(東日本)ディアボロコンテストにて優勝。児童館でジャグリング講師をする傍ら、大道芸人として活躍 大学卒業後:警視庁に就職。7年間勤めた後、パフォーマーを再び志し退職 2013年: パフォーマーとして活動再開 2014年:「催眠術師」として活動開始。『閃光の催眠術師』十文字幻斎氏の弟子となり、『十文字悠迦』の名をいただく。東京都の大道芸ライセンス『ヘブンアーティスト』を取得 2015年: 特殊パフォーマンススクール マジック・催眠術の講師に就任 2016年: ふくやま大道芸グランプリに出場(大道芸フェスで日本初の催眠術パフォーマンスを披露) 2017年:催眠術パフォーマンスで全国を回るほか、飲食店を回ってのクロースアップエンターテイメントで活動。 2018年:『知的なテーブルホッピング講座』を開講。自身の催眠の知識と実践で培った技術を後進に、指導する活動を開始。 |
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テレビ出演実績 | ・しゃべくり007 |
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イベント出演実績 | ・ふくやま大道芸 |
飲食店出演実績 | ・庄や |
企業対応 | 企業イベントにおける対応力 特に企業向けの催眠パフォーマンスでは、以下の点を徹底している: ※催眠術は体質や反応に個人差がある技術ですが、藤田安慈はこれまでに出演してきたすべてのイベント現場において、必ず催眠状態に導いた実績を持ち、「誰にもかけられなかった」という事例は一度もありません。 なお、出演する現場の多くは完全非公開のクローズドイベントであり、一般には見ることのできない、特別な空間と演出によって構成されています。 |
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催眠術ショー | 実際に行われる催眠術の一例 • 指がくっついて離れなくなる このほかにも、イベントの目的や会場の雰囲気に合わせて、構成や演出を柔軟にご提案可能です。 また、テレビ・ラジオ・WEB配信など各種メディアへの出演についても対応しております。 |
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